物語学の森 ブログ版
このブログは、私が物語研究の途上で出会った様々な発見や、物語をともに学ぶ人々との出逢いを綴ったものです。ごらんのみなさんにも物語文学の深遠なる森の如き世界の一端をお知りいただければ幸いです。
2010 . 01 «
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
» 2010 . 03
プロフィール
Author:上原作和
サイト物語学の森の
「自己を物語る」
を御覧下さい
四季の花時計
カレンダー(月別)
+月を選択+
⇒2010/02(4)
⇒2010/01(18)
⇒2009/12(16)
⇒2009/11(23)
⇒2009/10(19)
⇒2009/09(19)
⇒2009/08(17)
⇒2009/07(18)
⇒2009/06(17)
⇒2009/05(22)
⇒2009/04(26)
⇒2009/03(28)
⇒2009/02(19)
⇒2009/01(18)
⇒2008/12(23)
⇒2008/11(21)
⇒2008/10(29)
⇒2008/09(20)
⇒2008/08(19)
⇒2008/07(30)
⇒2008/06(27)
⇒2008/05(27)
⇒2008/04(29)
⇒2008/03(24)
⇒2008/02(25)
⇒2008/01(24)
⇒2007/12(24)
⇒2007/11(23)
⇒2007/10(30)
⇒2007/09(29)
⇒2007/08(29)
⇒2007/07(31)
⇒2007/06(28)
⇒2007/05(29)
⇒2007/04(29)
⇒2007/03(25)
⇒2007/02(22)
⇒2007/01(23)
⇒2006/12(30)
⇒2006/11(29)
⇒2006/10(17)
01
≪│2010/02│≫
03
日
月
火
水
木
金
土
-
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
-
-
-
-
-
-
FC2カウンター
無料カウンター
おすすめ商品!
アジア遊学126号 《琴》の文化史 東アジアの音風景
光源氏と薫の世界―一冊で読む源氏物語 訳注付
太平記 第1巻―完訳 (1) (現代語で読む歴史文学)
テーマで読む源氏物語論 3 (3)
テーマで読む源氏物語論 1 (1)
阿仏尼本はゝき木
本文史学の展開/言葉をめぐる精査 (テーマで読む源氏物語論) (テーマで読む源氏物語論 (2)) (テーマで読む源氏物語論 (2))
浮舟
大君・中の君
薫
最近の記事
雪の露天風呂。 (02/08)
武蔵野の立春 (02/05)
豪雪の新潟へ。 (02/04)
懈怠の日々。 (02/03)
風の街 (01/31)
最近のコメント
管理人:萩谷先生一周忌。 (01/27)
いちかわ:萩谷先生一周忌。 (01/25)
管理人:筆が立つ。 (01/18)
管理人:吉海直人『源氏物語の乳母学』 (01/18)
まあくん:吉海直人『源氏物語の乳母学』 (01/18)
ほしやま:筆が立つ。 (11/02)
冨田:50年目の東京タワー。 (12/11)
最近のトラックバック
ロドリゲスインテリーン:イメージとテキスト―美術史を学ぶための13章 (11/30)
月別アーカイブ
2010年02月 (4)
2010年01月 (18)
2009年12月 (16)
2009年11月 (23)
2009年10月 (19)
2009年09月 (19)
2009年08月 (17)
2009年07月 (18)
2009年06月 (17)
2009年05月 (22)
2009年04月 (26)
2009年03月 (28)
2009年02月 (19)
2009年01月 (18)
2008年12月 (23)
2008年11月 (21)
2008年10月 (29)
2008年09月 (20)
2008年08月 (19)
2008年07月 (30)
2008年06月 (27)
2008年05月 (27)
2008年04月 (29)
2008年03月 (24)
2008年02月 (25)
2008年01月 (24)
2007年12月 (24)
2007年11月 (23)
2007年10月 (30)
2007年09月 (29)
2007年08月 (29)
2007年07月 (31)
2007年06月 (28)
2007年05月 (29)
2007年04月 (29)
2007年03月 (25)
2007年02月 (22)
2007年01月 (23)
2006年12月 (30)
2006年11月 (29)
2006年10月 (17)
カテゴリー
未分類 (12)
日記を物語る Blog 版 (193)
源氏物語の巻 (168)
大学での御仕事の巻 (171)
全国ツアーの巻 (122)
生涯稽古の巻 (225)
右書左琴の巻 (69)
ブロとも申請フォーム
この人とブロともになる
ブログ内検索
RSSフィード
最新記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS
リンク
物語学の森
小右記講読会
管理者ページ
このブログをリンクに追加する
Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ
死への原風景 三枝和子選集から
快晴。結局、全巻頂戴してしまった、『
三枝和子選集
』のその第六巻を読んで過ごす。最後に収められていた『犬吠岬に』は、晩年の、死を自覚した作者の恍惚を描いた作品でした。たまたま、明日、そちらの方面に向かうので、そこから読み始めたのですが、結局、ラストが気になって読み終えていました。独特なイマジネーションに圧倒されました。三枝さんの古典物とは別の世界がありますね。
【 2008/02/06 07:28 】
|
生涯稽古の巻
|
コメント(0)
|
トラックバック(0)
|
<<
風雪のしおさい号。
|
ホーム
|
風邪。
>>
コメント
コメントの投稿
NAME:
SUBJECT:
MAIL:
URL:
COMMENT:
PASS:
SECRET:
管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL
→
http://genjimonogatari.blog79.fc2.com/tb.php/444-18337c54
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
|
ホーム
|