物語学の森 Blog版 吉海直人著『『源氏物語』「後朝(きぬぎぬ)の別れ」を読む 音と香りにみちびかれて』
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このBlogは、私が物語研究の途上で出会った様々な発見や、物語をともに学ぶ人々との出逢いを綴ったものです。ごらんのみなさんにも物語文学の深遠なる森の如き世界の一端をお知りいただければ幸いです。
吉海直人著『『源氏物語』「後朝(きぬぎぬ)の別れ」を読む 音と香りにみちびかれて』
 著者から『『源氏物語』「後朝(きぬぎぬ)の別れ」を読む 音と香りにみちびかれて』拝受。前著『「垣間見」る源氏物語 紫式部の手法を解析する』2008年の続編に当たる、「物語の手法」を解読したもの。2008年には『源氏物語の乳母学』もものしておられます。ぜひ御高架をお願いします。
2016-12-18 Sun 06:49
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