物語学の森 Blog版 廣田收著『文学史としての源氏物語』、久下裕利著『物語絵・歌仙絵を読む』
廣田收著『文学史としての源氏物語』、久下裕利著『物語絵・歌仙絵を読む』
2014-10-15 Wed 07:00

文学史としての源氏物語文学史としての源氏物語
(2014/10)
廣田 收

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物語絵・歌仙絵を読む―附『歌仙絵抄』『三十六歌仙歌合画帖』物語絵・歌仙絵を読む―附『歌仙絵抄』『三十六歌仙歌合画帖』
(2014/10)
久下 裕利

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 学界をリードするおふたりから相次いで拝領。廣田先生の御著書はいちおうの区切りの年として『源氏物語』論をおまとめになられた由、今後もよろしくお願い申し上げます。
 
 久下先生の御著書は、『源氏物語絵巻』詞書の読解に、ご自身の歌仙絵に考察を加えられたもの。両書ともぜひ御高架をお願いします。

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