物語学の森 Blog版 偽書の合評会から論文結末の成案を得る
偽書の合評会から論文結末の成案を得る
2014-09-21 Sun 07:32
 日大文理学部で物語研究会例会。新著合評会のレポートを聞いていて、二週間以上書きさしで放置していた論文の成案を得ました。『先代旧事本義』『古語拾遺』、そして著者さん、ありがとうございます。

生成する古代文学生成する古代文学
(2014/03)
津田 博幸

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 二次会で、中尊寺の藤原泰衡の首桶にあった古代蓮が800年後に開花した話が出ました。心覚えに書き留めます。
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